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A wide range of engineering application

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Physics based computer graphics

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Numerical modeling of industrial processes

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Advanced multi-physics simulations

第3回 混相流に関する最先端科学技術シンポジウム

更新日:2015/11/5
主催:東京大学
共催:(社)化学工学会 粒子流体プロセス部会 気泡・液滴・微粒子分散工学分科会
   株式会社 構造計画研究所
協賛:東京大学大学院工学系研究科レジリエンス工学研究センター

オーガナイザー
酒井幹夫(東京大学)、岩田修一(名古屋工業大学)、太田光浩(徳島大学)、寺坂宏一(慶応義塾大学)、本間俊司(埼玉大学)、山田真澄(千葉大学)

シンポジウム開催のご案内
混相流は、理工学の様々な分野で見られる複雑流動現象の1つであり、長きに渡り、その複雑現象の理解や解明、またモデル化が精力的に行われてきました。 混相流に関する研究は大きく進展していますが、今なお解決するべき問題や解明するべき現象は多く残されています。 本シンポジウムでは、様々な分野から、注目すべき研究成果を発表している研究者をお招きし、最新の研究成果や課題について議論します。 本シンポジウムを最先端の研究情報を共有する場にしたいと考えています。

日程・場所
・日時:2015年11月20日(金)12:30-20:00
・場所:株式会社構造計画研究所 本所新館 地下1階 「レクチャールーム」
    〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3

講演資料
・電子ファイルのダウンロード期間:11月16日(月)〜20日(金)
・電子ファイルを開くためにはパスワードが必要になります。
 パスワードは参加費を支払い済みの方に連絡されます。
 本資料の無断再利用、再配布は禁止します。

プログラム
13:00〜13:10 開会の挨拶
古田一雄氏(東京大学・教授・レジリエンス工学研究センター・センター長)
座長 藤岡沙都子氏(慶応義塾大学・講師)
13:10〜13:50 ファインバブルの基礎と工業利用
寺坂宏一氏(慶應義塾大学・教授)
13:50〜14:30 粒子分散プロセスのレオロジー解析
菰田悦之氏(神戸大学・准教授)
14:30〜15:10 アルカリ溶解会合性高分子溶液中を上昇する気泡の特異性
太田光浩氏(徳島大学・教授)
15:10〜15:30 休憩
座長 石神 徹氏(日本大学・助教)
15:30〜16:10 高精度粒子法による流体シミュレーションの展開
後藤仁志氏(京都大学・教授)
16:10〜16:50 湿式ジェットミルによるナノ粒子の分散
藤 正督氏(名古屋工業大学・教授)
16:50〜17:30 最新の粉体シミュレーション技術の紹介と産業応用
酒井幹夫氏(東京大学・准教授)
17:30〜17:40 閉会の挨拶
岩田修一氏(名古屋工業大学・准教授)
18:00〜 交流会
太田光浩氏(徳島大学・教授)

登録方法
・定 員: 約100名
              以下の登録フォームに必要事項を記載の上、電子メールにて登録してください。
・参加費: \3,000(テキスト代)
 銀行振込となります。振込先はお申込みされたかたに別途ご案内します。
・登録先: 混相流に関する最先端科学技術シンポジウム 事務局
     secretary_sakai@dem.t.u-tokyo.ac.jp
     @(全角)を@(半角)に置き換えてください。



登録フォーム
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懇談会: 出席  欠席
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